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【重要】視力低下予防の無料電話相談 引き続き受付中!

視力回復トレーニングについて

早ければ早いほうが、短い期間で視力が回復します。

オンライン視力回復センターの視力回復方法は、手術を必要とせず、薬物を使用しないので、万が一の後遺症や副作用の心配がありません。
その代わり、レーシックなどの手術に比べて、視力回復にある程度の期間を要します。また、屈折度によって回復できる視力に限度があります。
まずは、ご入会いただく前に検査キットにて視力チェックをしていただきます。
その結果から診断をし、一人ひとりに最適なソリューションで視力回復をサポートします。

オンライン視力回復センターのトレーニング方法

オンライン視力回復センターでは主に以下の方法でトレーニングを行なっています。

遠方凝視訓練法

医療機器である「視力表E型訓練器具」を使用して行う治療法です。室内望遠訓練により、毛様体筋の調整機能を活発にし、視力回復をはかります。自宅で1日8~12分のトレーニングなので、継続しやすく、また副作用の心配もない、気軽かつ安心のトレーニング方法です。

お客様の声

富山県在住 E.N様

富山に引っ越したので、センターに通えなくなり、始めはとても心配でした。
でも分からないことや困ったことはメールで相談してました。すぐに返信をいただいて、トレーニングを続けることができました。
今では視力が1.2まで回復し、学校の視力検査もA.Aでした。
これからも、良い視力を維持するためにがんばります。

アメリカ・シアトル在住 I.M様

視力回復トレーニングをはじめて、順調に回復しています。
子供は小学校に行く前に5分ほど訓練しています。つくったメガネはほとんど必要なくなりました。
遠いアメリカ・シアトルでも日本の女の子がトレーニングをがんばっています。

視力回復の目安

オンライン視力回復センターでは視力回復の目安を次の表のように定めています。
実際にどれくらいの回復がのぞめるかは検査結果と現在の目の状態によって決まってきます。

0.1未満0.1~0.5までに回復可能
0.1~0.20.7~0.8になり、メガネが不要に
0.3~0.6 1.0以上の正常視力に回復し、メガネが不要に
0.7~0.9 短期間で正常視力に回復
遠視・弱視機能訓練で素晴らしい効果があります

視力回復トレーニングって大丈夫?

「視力をよくする」ための手段としてコンタクトレンズやメガネを使用するのが多くの人にとっての当たり前だと思います。その中で「視力回復」という言葉を聞いて「本当に回復するのかな?」と心配をされる方も多いかもしれません。
オンライン視力回復センターの運営元である大阪視力回復センターでは、きっちりとした学問による研究成果がみられた方法を取り入れて、これまでに50年もの間で2万人の視力回復をサポートしてきました。100%とは断言はできませんが、現状を改善することは必ずできるとお約束いたします。
以下には小難しいお話ではありますが、学問的な根拠も掲載させていただきます(当センターのトレーニング方法のポイントとマッチしています)。
ご興味がありましたらぜひ一度、ご一読ください。もちろん、わからないことがありましたらお気軽にお問い合わせください。みなさまにとっての一助となれば幸いです。

わが国に多発する学校近視については、調節緊張を緩解することによって、偽近視ならびに屈折性近視を治療することができる。そのためには近業には凹レンズを用いないこと、裸眼でまた凸レンズを装用して望遠練習を行なうこと。

「小眼科学」/ 東京大学名誉教授 石原忍

「遠方凝視訓練というのは、従来から遠望訓練とかいわれていたものに、遠点をじっと凝視させることを加えて、その効果を一層大きくし、近視の予防と矯正をはかろうとする1つの方法である。遠くの1点を明視しようとする意思が加わると、より以上に水晶体を薄くすることになり、それが毛様筋の異常緊張を解く強い作用にまでつながり、回を重ねることによってしだいに遠見のきく正視への回復(矯正)となってあらわれるものと考えている」

香川県学校保健会編「近視予防の手引」